[MAMIYA-SEKOR 65mm f6.3 と 専用ファインダー]

このマミヤプレス(スーパー23)用レンズは巷での評価は余り良くない様で、抜群の写りの50mmに比べて待遇は酷い物の様。
入手してから専用ファインダーを覗いたり、ボディーに装着してレンズを通してピントグラスで直接被写体を覗いたりしているが、撮影は未だ。
この専用ファインダーはパララックス補正用のスライダがアイピース部分に付いていて、1.5m,2m,5m,∞の位置にセットできる。
この画像では1.5mの位置(一番上)にセットしているのでアイピース上部がファインダ本体より上に出ているのがわかる。
PENTAX 6X7 の試写が1段落したら此方も試写をする積もり。
⇒ 漸く試写しました。 「池之端 MAMIYA PRESS 65mm」(2008/12)

出来れば明るい時間帯で再度試写する積り。
6x9サイズで35mmカメラ用換算では28mmに成り、自身の感覚では一番使い易い焦点距離になる。因みに50mmは22mmで SUPER-ANGULON 21mm 相当なので撮影には気合が必要になる。

このマミヤプレス(スーパー23)用レンズは巷での評価は余り良くない様で、抜群の写りの50mmに比べて待遇は酷い物の様。
入手してから専用ファインダーを覗いたり、ボディーに装着してレンズを通してピントグラスで直接被写体を覗いたりしているが、撮影は未だ。
この専用ファインダーはパララックス補正用のスライダがアイピース部分に付いていて、1.5m,2m,5m,∞の位置にセットできる。
この画像では1.5mの位置(一番上)にセットしているのでアイピース上部がファインダ本体より上に出ているのがわかる。
PENTAX 6X7 の試写が1段落したら此方も試写をする積もり。
⇒ 漸く試写しました。 「池之端 MAMIYA PRESS 65mm」(2008/12)

出来れば明るい時間帯で再度試写する積り。
6x9サイズで35mmカメラ用換算では28mmに成り、自身の感覚では一番使い易い焦点距離になる。因みに50mmは22mmで SUPER-ANGULON 21mm 相当なので撮影には気合が必要になる。



