今回(4月13日)は午前中に"いつもの八重櫻(関山)の撮影"を RICHO GXR+RICHO LENS S10 24 - 72mm F2.5 - 4.4 VCで慌ただしく行い、一旦帰宅して昼食を摂って MOUNT A12(LEICA Mマウント)経由で LEITZ社製レンズ群と他社製レンズで試撮を敢行しました。。

今回は広角の"LEITZ SUMMARON(M)35mm F3.5"に続いて、標準画角の"LEITZ SUMMICRON(M)50mm F2.0 沈胴"で撮影しました。

焦点距離 50mmのレンズは APS-C(23.6×15.7mm)の撮像センサーサイズでは 35mmフィルム換算で75mmで所謂中望遠のポートレート用レンズの画角になり可成り引いて撮影する事になります。

Mレンズは他に 90mm(135mm)と 135mm(202.5mm)が残っています。

曇天で引いた撮影ではフレアが盛大に出てぼけボケの写真になってしまった。
VF-2(液晶VEW FINDER使用で、マニュアルでのピント合わせに精度が出ている様ですが、手持ち撮影でブレが出ています。

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「八重桜(関山)」
RICOH GXR & MOUNT A12(LEICA M)
& VF-2(液晶VEW FINDER)
LEITZ SUMMICRON(M)50mm F2.0 沈胴
町田市 山崎町にて

以前晴天時に撮った時は結構上手く撮れたのだが...。
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