今回(4月13日)は午前中に"いつもの八重櫻(関山)の撮影"を RICHO GXR+RICHO LENS S10 24 - 72mm F2.5 - 4.4 VCで慌ただしく行い、一旦帰宅して昼食を摂って MOUNT A12(LEICA Mマウント)経由で LEITZ社製レンズ群
と他社製レンズで試撮を敢行しました。
今回は標準画角のLEITZ NOCTILUX 50mm F1.0 E58
に続いて、中望遠の"LEITZ HEKTOL(M)135mm F4.5"で撮影しました。
望遠のレンズは他に 70~200mm(CANON EF 2.0L & EXTENDER EF 1.4 2.0)280mm(LEIZE VISOFLEX)400mm
(LEICA FLEX 動画
)が有りますが、近接・スナップを主に撮影していたので余り出番は有りませんでした。
焦点距離 135mmのレンズは APS-C(23.6×15.7mm)の撮像センサーサイズでは 35mmフィルム換算で202.5mmで望遠用レンズの画角になり可成り引いて撮影する事になります。このコンパクト・軽量のレンズで200mm望遠は使い勝手(手振れが心配ですが)が良さそうです。
実際の描写は優秀で、開放からシャープネスとコントラストがしっかりしており、色味も豊かでレンズの描写力がよく表れています。
今回は標準画角のLEITZ NOCTILUX 50mm F1.0 E58
望遠のレンズは他に 70~200mm(CANON EF 2.0L & EXTENDER EF 1.4 2.0)280mm(LEIZE VISOFLEX)400mm
焦点距離 135mmのレンズは APS-C(23.6×15.7mm)の撮像センサーサイズでは 35mmフィルム換算で202.5mmで望遠用レンズの画角になり可成り引いて撮影する事になります。このコンパクト・軽量のレンズで200mm望遠は使い勝手(手振れが心配ですが)が良さそうです。
実際の描写は優秀で、開放からシャープネスとコントラストがしっかりしており、色味も豊かでレンズの描写力がよく表れています。







