今回(4月13日)は午前中に"いつもの八重櫻(関山)の撮影"を RICHO GXR+RICHO LENS S10 24 - 72mm F2.5 - 4.4 VCで慌ただしく行い、一旦帰宅して昼食を摂って MOUNT A12(LEICA Mマウント)経由で LEITZ社製レンズ群
と他社製レンズで試撮を敢行しました。
今回は中望遠の LEITZ HEKTOL(M)135mm F4.5 に続いて、ポートレート等用の中望遠の"LEITZ SUMMICRON(M)90mm F2 3rd"
で撮影しました。
焦点距離 90mmのレンズは APS-C(23.6×15.7mm)の撮像センサーサイズでは 35mmフィルム換算で135mmで望遠用レンズの画角になり可成り引いて撮影する事になります。このコンパクト・軽量のレンズで135mm望遠は使い勝手(手振れが心配ですが)が良さそうです。
オートフォーカスが無いとピント合わせには経験が必要です。
実際の描写は優秀で、開放からシャープネスとコントラストがしっかりしており、色味も豊かでレンズの描写力がよく表れています。
今回は中望遠の LEITZ HEKTOL(M)135mm F4.5 に続いて、ポートレート等用の中望遠の"LEITZ SUMMICRON(M)90mm F2 3rd"
焦点距離 90mmのレンズは APS-C(23.6×15.7mm)の撮像センサーサイズでは 35mmフィルム換算で135mmで望遠用レンズの画角になり可成り引いて撮影する事になります。このコンパクト・軽量のレンズで135mm望遠は使い勝手(手振れが心配ですが)が良さそうです。
オートフォーカスが無いとピント合わせには経験が必要です。
実際の描写は優秀で、開放からシャープネスとコントラストがしっかりしており、色味も豊かでレンズの描写力がよく表れています。



























































































































