2009年に入手して未使用だったレンズ(Takumar 105mm F2.8[最初期]入手)を漸く試写へ...。
PENTAXボディーでの試写は操作・現像上で面倒なので、マウントアダプタを介してデジタル一眼レフで試写。
元々絞り優先AEモードを使っているのとEOSのファインダーが明るいので、日中であれば実絞込みでも開放F2.8からF5.6辺りではファインダ内が暗くなく楽だし、ピント合わせも手動なのは当然だったので、使い勝手は悪くない。
尤も50年前のレンズなので、現在のモノに比して「コントラストの低さ」「シングルコーティング」なのと「カラーバランスが少し変(^_^;」なので、被写体と光の加減をうまく選ばないといけない。
このレンズの焦点距離は中々使い易い気がした(使い込まないといけないが)
PENTAXボディーでの試写は操作・現像上で面倒なので、マウントアダプタを介してデジタル一眼レフで試写。
元々絞り優先AEモードを使っているのとEOSのファインダーが明るいので、日中であれば実絞込みでも開放F2.8からF5.6辺りではファインダ内が暗くなく楽だし、ピント合わせも手動なのは当然だったので、使い勝手は悪くない。
尤も50年前のレンズなので、現在のモノに比して「コントラストの低さ」「シングルコーティング」なのと「カラーバランスが少し変(^_^;」なので、被写体と光の加減をうまく選ばないといけない。
このレンズの焦点距離は中々使い易い気がした(使い込まないといけないが)
「Takumar 105mm F2.8[最初期]の試写」 